メイちゃんの執事


儚く微笑む君の周りには

優しさと愛で満ち溢れているんだ



だから気づかなかった

君がどんなに傷つき苦しんでいるのかが



君はいつでも微笑んで心に優しく触れてくる



太陽が昇り風が吹き水が流れるように

君は当たり前のようにこう言った



――I belive this cruel truth.

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